学校の様子

学校の様子

図書のボランティアの皆様ありがとうございました。

 7月10日(金)の午前中、齋藤さん、增川さん、木下さん、岩田さんの4名のボランティアの皆様が、第二図書室の古い本の整理をしてくださいました。一冊一冊本を手に取り、分類を丁寧に進めてくださいました。お忙しい中、大変お世話になりました。ありがとうございました。
          

生徒会活動(図書委員会)

 図書委員会では、昼休みの本の貸し出しや図書室の本の整理・整頓などをしています。
 本校には同窓会の皆様からご寄付いただいた本をはじめ、魅力的な本がたくさんありますので、生徒の皆さん、ぜひ積極的に利用してください。
     
  ▲手作りのビニールカーテンで仕切られた       ▲本の整理・整頓をしている生徒たち            
   貸し出しカウンター

生徒会活動の紹介(本部役員)

 今年度の生徒会・委員会のスローガンは、
「一致団結~自分たちの未来へ向かって、今できることを続けよう。Let’s SDGs.~」です。
   本部役員7名は、過日第1号の「生徒会新聞」を発行し、あいさつ運動と目安箱の設置、SDGs宣言について紹介しました。
 目安箱は、1階生徒昇降口と2階会議室前に設置されました。生徒の意見を取り入れ、よりよい学校づくりを目指している本部役員の皆さんを応援していきたいと思います。
       

密に配慮しながらグループ活動

     密にならないよう工夫してグループ活動を行っていた教科の様子です。
        
    ▲1年生(理科)       ▲2年生(理科)        ▲3年生(社会科)

今年度最初の図書のボランティア活動

 7月3日(金)、今年度最初の図書のボランティア活動がありました。
 本日は、今後の活動について、地域連携教員がボランティアのお二人と打ち合わせを行いました。
 図書委員会と図書担当の教員で、少しずつ環境整備を進めている図書室ですが、増川さん、齋藤さんにご協力をいただきながら、さらに環境を整備していきたいと思います。
 増川さん、齋藤さん、よろしくお願いいたします。
     

水曜日のチャレンジタイム

 本校では毎週水曜日に「チャレンジタイム」があります。5時間目終了後に帰りの会を済ませ、その後の14時45分から15時10分までの25分間がその時間です。
 この日は7月1日(水)。学年毎に決めた課題に対して、それぞれが自分のペースで取り組んでいました。
   【7月1日(水):チャレンジタイムの様子】
        
        

第1回理事会(PTA)がありました

 6月29日(月)午後7時からPTAの第1回理事会がありました。
 文化部、保体部、指導部、施設部、広報部の各専門部員と各学年部の皆様にご出席をいただき、部長・副部長の選出や今年度の事業計画の確認をいたしました。関係者の皆様には、お忙しい中都合をつけてご出席いただき、ありがとうございました。 
      

1年生の部活動について

 昨日から1年生の仮入部が始まりました。期間は、6/25(木)・26(金)・29(月)・30(火)の4日間です。時間は、17時15分までの放課後の60分です。
 正式な入部は、7月2日(木)となります。この日からは、活動時間が18時、完全下校は18時15分です。生徒全員が安全に、かつ安心して取り組むことができるよう、新型コロナウイルス感染防止対策やけが、事故、熱中症対策等に配慮して参りたいと思います。

りんどうをいただきました

 過日、下板橋自治会の自治会長様(大嶋茂様)より、栽培されている「りんどう」の花をいただきました。自治会長様から日光市が、姿や形の良い「りんどう」の有名な生産地であるというお話を聞き、調べてみると「日光りんどう」が日光ブランドに認定されていることを知りました。
 一本一本想いを込めて栽培された貴重なものをいただき、誠にありがとうございました。
 早速、2階の玄関や廊下、教室に飾らせていただきました。
 

校内研修

 6月24日(水)放課後の時間、校内研修を行いました。
 テーマは前半が「公文書作成の様式」、後半が「学級経営」です。
 後半の学級経営は、テーマは各班で設定し、そのテーマの解決のための方策等について話し合いました。
 学級は生徒達が日々生活する基盤となるとても重要なものです。その学級経営の充実に向けて、全教職員が一丸となって取り組んでいくことを再確認した研修となりました。
    
    
  [研修後の振り返りより]
   ・日々直面している課題について、先生方と共有し何かヒントとなるような具体的な手立て
    を見つけることができました。貴重な資料もありがとうございました。
   ・いろいろなテーマについての話し合いが持たれ、参考になりました。生徒達はそれぞれ悩
    みを抱えています。生徒の成長のために、我々が一丸となってサポートしていかなければ
    らないと感じました。若い先生方にも自分ができるアドバイスをしていきたいです。