日誌

巡回公演事業

 12月3日(火)本校体育館において、文化庁の文化芸術による子供の育成事業として、日本伝統芸能を守る会の皆様による「わんぱく寄席」の公演があり、プロの落語家の方々による落語と手品、そして6年生の代表児童による発表がありました。
 本物の落語と手品の世界に、子供たちは7月に行われた事前のワークショップ同様魅了されていました。