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2019年12月の記事一覧
第2学期終業式
1年生と6年生の代表児童の作文の発表がありました。
校長先生からは、2学期の始業式に話をした「元気・本気・根気」という3つの「気」についてのふり返りと、1つのことをずっと続けていくことの大切さについての話がありました。
式の後には表彰もあり、たくさんの子どもたちが賞状をもらいました。
明日からはいよいよ冬休み。充実した休みを過ごして欲しいと思います。
3学期も子どもたちの活躍を楽しみにしています。
スケート教室
1年生にとっては、初めてのスケートでしたが、優しい上級生のサポートもあり、楽しく活動することができました。また、低学年を中心に、ボランティアの方に御指導いただきました。
あっという間に滑走時間が過ぎ、子ども達からは「もっと滑りたかった。」との声が聞こえてきました。
来年の2月には、2回目のスケート教室を予定しています。さらに技術が上達するのを楽しみにしています。
二宮堀学習
まずは教室で講義。 文挾ため池。今も地元の人が
きれいに管理しています。
文挾用水はこんなところを流れています。
今市地震の時には崩壊した記録が残っています。
延命地蔵尊の北東側で用水の合流があります。
学校の敷地のすぐ西側にも流れています。
トンネルのレンガは明治時代のもの。
一緒に聞いていた私たち教員も勉強になりました。時間の関係で文挾地区しか見学できませんでしたが、落合地区全域を流れている貴重な文化財です。大切にしたいですね。
かけ算九九ボランティア
人権集会
本校では、12月2日から6日までをハートフル週間とし、子どもたちの人権意識を高める取り組みを行いました。その取り組みの1つとして、12月3日に人権集会が行われました。
代表児童による人権作文の発表では、命の大切さについての素晴らしい意見を聞き、一人一人が自分の命の大切さについて考えることができました。
嬉しい言葉や悲しい言葉について、子どもたちや保護者の方におこなったアンケートの結果発表もありました。嬉しい言葉の1位はどちらとも「ありがとう」という結果でした。
最後は、縦割り班での「いいねビンゴ」を行いました。班のみんなで仲良く、協力して活動することができました。
今後も、日々の生活の中で子どもたちの人権意識を高めていきます。
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インフルエンザ等の感染症と診断されて出席停止となったときについて
日光市では、児童生徒が感染症に罹患し出席停止となって再登校する際、医師記入の治癒証明書である「意見書」又は保護者記入の「登園・登校届」を学校へ提出することをお願いしています。
令和5年5月8日、新型コロナウイルス感染症について、出席停止期間の基準が変更になりました。新型コロナウイルス感染症又はインフルエンザに罹患して出席停止となり、再登校する際は、保護者記入の「登園・登校届」の提出が必要となります。
再登校日の考え方は、別紙「インフルエンザの出席停止期間の基準」及び「新型コロナウイルス感染症の出席停止期間の基準」を参考にしてください。
なお、その他の感染症についての再登校の際は、感染症の種類により「意見書」又は「登園・登校届」の提出をお願いします。
必要に応じて下記ファイルをダウンロードしてご使用ください。また、学校にも用紙があります。