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人権週間を実施しました
本校では、12月1日から12月5日まで「人権週間」を実施し、『言葉遣いを見直そう』『自分からあいさつをしよう』 をめあてに、全校で取り組みを行いました。
期間中は、児童が“言われて嬉しかった言葉”をカードに書いて貼る「仲良しの木」をつくり、友達との温かい関わりをふり返る機会となりました。
また、各学年では言葉遣いに関するワークショップを行い、学年に応じたテーマで「言葉の大切さ」について考えました。さらに、給食の時間には人権作文の朗読を行い、日常の中で人権を意識するひとときをつくりました。
朝のあいさつ運動では、児童が自ら進んで元気よく声をかけ合う姿が多く見られました。
これからも、言葉を大切にし、全員が安心して生活できる環境づくりを目指して参ります。
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インフルエンザ等の感染症と診断されて出席停止となったときについて
日光市では、児童生徒が感染症に罹患し出席停止となって再登校する際、医師記入の治癒証明書である「意見書」又は保護者記入の「登園・登校届」を学校へ提出することをお願いしています。
令和5年5月8日、新型コロナウイルス感染症について、出席停止期間の基準が変更になりました。新型コロナウイルス感染症又はインフルエンザに罹患して出席停止となり、再登校する際は、保護者記入の「登園・登校届」の提出が必要となります。
再登校日の考え方は、別紙「インフルエンザの出席停止期間の基準」及び「新型コロナウイルス感染症の出席停止期間の基準」を参考にしてください。
なお、その他の感染症についての再登校の際は、感染症の種類により「意見書」又は「登園・登校届」の提出をお願いします。
必要に応じて下記ファイルをダウンロードしてご使用ください。また、学校にも用紙があります。